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ぜんまいが切れた。
2009/06/28(Sun)
怜は今どんな手をしてるんだろう。



ぜんまいをまかなきゃ。


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怜もう帰っちゃった。
2009/06/27(Sat)
極秘裏に昨夜帰ってきた怜は、成田発の明日の便にそなえて今日東京に移動する。

聞けば6月20日から関東にいたらしいので、わざわざ名古屋に帰ってくる必要はなかった
ところを帰ってきた。
それは嬉しい。
いつかこういうサプライズをしたかったんだろう。

今日は普通に個人レッスンあるし、家族でゆっくりしたのは結局朝だけだった。
けど、いいですそれで。


090627.jpg



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ビッグサプライズ
2009/06/26(Fri)
必殺仕事人の最終回をみてうつらうつら、
精神も肉体もとことん弛緩した金曜の夜だった。

ピンポーン。だれ?
10時過ぎだよ。今頃来るのは、○え先生かPず子くらいしか思い当たらない。

「◎×△…」
よく聞き取れないけど男の声だ。Pず子じゃない。
応対したオシ君が出ていこうとしているそばから私、怪しい男かもしれないし
(バット持ってったら?)と言おうとしていた矢先、玄関に現れたのは
何とシドニーにいるはずの息子だった。

「さとし!!」
「何でここにいるの」

突然何の前触れもなく怜が帰ってきた。
この藪から棒な行動にあっけにとられているオシ君と私。

年に一度お正月に帰ってくるのが通常のパターンだし、
その時は帰国予定を前もって知らせてくる。
今年は年末年始にかけて会ったし、8月にあるサマソニに帰ってくると聞いてたので
このタイミングで帰国は考えられない。

本当に驚いた。

「え?カギ持ってない」
たまたまうちに2人ともいたからいいけど金曜の夜、
誰もいなかったらどうすんの。

まったくワカモノのやる事は…。

早速冷蔵庫開ける怜
「ビール以外の飲み物なんかないのか」
「サンクスで買ってこよか?」
我が家の第2冷蔵庫「サンクス」まで歩く道々、笑いが止まらなかった。




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プリン効果
2009/06/24(Wed)
昼間の稽古、うちでプリングラハおさらい。
開放形なのでついノってしまい、その後のレゴンプンガワ、プゲチェ、
からだ動く動く。



300m 200m 300m
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「白い春」はとわに…。
2009/06/23(Tue)


白い春が最終回で、「大人が描いた子どもの絵」がこれでもかこれでもかと出てきた。
やけに展開が早く、ベタな内容詰め込みすぎだったけど、

それでも泣ける。

あぁ、終わっちゃった…。
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癌検診→抜歯
2009/06/22(Mon)
先週、清水の舞台から飛び降りて癌検診をちゃんと受ける事にした。

「内視鏡検査大好き」という変態オシ君を私はアスベストしている。
いや、リスペクトしている。
あちこち検査するくらいなら死んだ方がまし。検査嫌いで私の右に出る者無し。
と、いばっていても何なので「健康診断は大人のたしなみ」と思う事にした。

大腸癌、胃癌、乳癌と様々なメニューが並んでる中、スタートは子宮癌検診にした。
よし!怜発祥の地、余語さんで受けよう。
馴染みのある病院の方が心安らかに検査受けられるだろうと思って来たけど
早くも頭ン中に歌が聞こえるよォ。
♪サラガブーラ メチカブーラ ビビデバビデブー
そうです。私はビビリなのです。
怜が生まれたときのこととか思い出して何とか自分を立て直していた。

でも、余語先生の何とも言えない柔らかなオーラにほだされ
気がついたら検査が終わっていた。
マジックです。
やっぱり余語さんにして良かった。
(今は「余語女性と子どものクリニック」と名称が変わっている)
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ジュニアワールドカップラグビー U-20 13位15位決定戦
2009/06/21(Sun)



再びショボ写真。ラインナウトのリフティングしようとしてるところ。
を撮ろうとしたが瞬間遅かった。
既にボールはウルグアイに渡っている。
日本(赤)ウルグアイ(青)

こんなに力の差があるんだ。
今日は13位と15位(全部で16チーム)決定戦だった。
この前観たゲームは世界トップレベルのニュージーランドやアイルランドだった。
スピードも技もこんなに違うんだねー。
とはいえ、ゲームは十分楽しかった。

それにしても、こういうスポーツって判断の連続で成り立ってるんだ。
頭悪かったらできないような気がする。
オシ君はよく「あいつらは脳みそ筋肉でできとるから」と言っている。
それって賢い賢くないに関係ないって事らしいけど。
でもこんなにルールが難しいスポーツ、やっぱり少しは賢くないと。
…とシロウトは思うのである。

今日のゲームはラフプレーが目立ってがっかりするシーンが何回もあった。
お仕置き部屋(シンビン)に入る選手が出たし。
あわや乱闘なんてシーンやめて欲しい。
ラグビーは紳士のスポーツでしょ。

〔隔世の感〕 
その1
国際試合で国歌が流れる時、観客が何のわだかまりもなく「君が代」を熱唱してる。
       
その2
選手のジャージが全部半袖。

その3
選手のジャージに襟がない。
(ジャパンのユニフォームは襟の片鱗があって好き)

その4
選手のジャージがピチピチ。

カナダvsイタリア   22ー32   
ウルグアイvs日本  17-54
13位(イタリア)14位(カナダ)15位(日本)16位(ウルグアイ)

優勝戦(イングランドvsニュージーランド)は秩父宮で行われ、ニュージーランドが44ー28で
イングランドを制し、2連覇を達成した。




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名古屋の夏がやってきた。
2009/06/20(Sat)





400m 300m 300m
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大人の描いた子どもの絵
2009/06/16(Tue)
090616.jpg

来週で最終回なんて切なすぎる。



500m 300m 200m
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気に入った店が全部つぶれるというジンクスを破りたい。
2009/06/12(Fri)
夕方からお気に入りの店でオシ君と
しかし…。
金曜日の夜8時に4組しか入ってない。
神様お願い。
この店だけは残して下さい。

今までに消えたお気に入り店は数知れず
UISGE BEATHA、リブゴーシュ、植田のanysee、伏見のかんらんどう(字、忘れた)、古くはオックス…



メモ:600m 200m
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関西バリ舞踊祭 とは関係ないが…。
2009/06/08(Mon)
「遠里小野」
さあ、なんと読む?
答えは「おりおの」
読めんでしょー。
「印貢」→「おしずみ」級の難易度だよね。
で、この読み方がいたく気に入った私、その「おりおの」にいる。

でも、そろそろ名古屋へ帰らねばならぬ。
オシ君は金曜日のジュニアワールドカップU-20ラグビーで遅くまで役員の仕事やったあと
翌日の土曜日早朝から恵那に合宿で昨日の日曜、きっと疲れて帰って来てる。
ほんで、今朝から通常勤務でしょ。きっとくたくただよね。
よし!551の豚まんで元気になってもらわねば。

Pりこさん、3日間本当にお世話になりました。
他人のうちで自分のうちのようにくつろげる特技を持ってるのは確かなんだけど
それを越えて、居心地の良さについ自分のうちと錯覚して帰るの忘れるところだった。

さて。
これを書かずして私の関西バリ舞踊祭は終わらないのだ。

大発見!味園ビルの巻
昼、Pゆきちゃんと会い、どっかでお茶しようと難波界隈をぶらぶらしていたら、
前方になにやら怪しげな気配が漂っている。パラダイスっぽいぞ。
ビルの向こうに見えるなんやゴテゴテしたその建物、要塞のような胴体からして無法者っぽい。
その胴体からあちこちに出てる看板
「レジャービル」
「大理石造り 大サウナ」
「1泊3800円より」
「500人宴会場!」等々、あるんだけど何より目を引いたのは
「味」「園」と書かれた昼間だから点いてない全然洗練されてないデザインの巨大なネオン看板
それはほぼ同時に私たち2人の心をわしづかみにしたね。

「Pゆきちゃん、あそこ行きたい」
「とーぜん!」

というわけで到達すると、さらに「味」「園」は迫力が増していて
まず、なぜにココに螺旋階段?
螺旋階段横の壁は瀑布、滝になっていてゴーゴーと実際に水が落ちている。
入り口には「2Fスナック街」の店名プレートがずらり。
ああじれったい、こんなおとなしいモンじゃないんだホンモノは。
こういう時、あまりの感動に写真撮ること忘れてる。
ネット上にこの建物のナイスな写真がいっぱいあるので是非見て欲しい。
「味園ビル」で検索すべし。

私が入り口でぼーぜんとしていると、Pゆきちゃんいつのまにか
エレベーターのボタンをサッと押し、潜入態勢に入っている。
で、迷わず「2F」のボタンを押し、「スナック街」へ。

いやあ、こんな空間があったとは。
ずらりと並んだドア、ドア、ドア。
その一つずつがお店なんだけど、ほぼ全てが怪しげでアングラでおいでおいでと手招きしている。
30軒はあろうかというフロアで、どの店見ても魅力的。一軒ずつ制覇していきたくなる。
どういう構造の建物なのか、なぜかフロアの通路は水平でなく坂道になってる。
とにかく雰囲気は70年代だ。

昼間だったのでお店の中には入られなかったけど、お腹いっぱいになってビルをあとにした。
次回は夜潜入しよう。

Pゆきちゃんと歩いているとなぜか異空間にさまよいこむ。
前も池田公園界隈を歩いてて「第1回 名古屋ゲイフェスティバル」にソーグーした。

私の関西バリ舞踊祭は味園ビルにて見事に締めくくられ、大満足の3日間だった。
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関西バリ舞踊祭 本番
2009/06/07(Sun)
2時からリハなのに12時過ぎにまだ風呂に入ってる叩かれそうな私。

あ、間に合いましたよ余裕で。
のりこさんち、めちゃ近いんだもーん。

それにしても「踊るだけ」って、なんて楽チン!
またしても叩かれそうな発言だ。
でも、本当にリーダーを始め実行委員会の方々には頭が下がる。
運営もして自分も踊って、それがどんなに大変な事か…。

それより…。

当日観に来て下さった沢山のお客さん、長時間にわたるご観覧にもかかわらず
暖かい声援を送って下さり、心から感謝申し上げます(喜びの感謝)。
非公式発表 観客数5~600人だそうだ。

また、会場を提供して下さった宮司様を始め、企画の立ち上げから運営に携わった
全てのスタッフさんに心よりお礼申し上げます。本番全然観れてないよね(涙の感謝)。

そして、この舞踊祭に出演を誘ってくれたテレック隊の相棒大坪紀子さんに
ありがとー、ありがとー、ありがとー。

さらに、意地悪せずに当日晴れさせてくれた目に見えない何かにも
ありがとうを言おう。

自分の踊り的には不満足部分が残るが、いつだってそうなので月並みだが今後に活かそう。
テレックがテーマのこの1年間、
アルタティ版→ルッ マス版→ISI Denpasar版と3パターンやってきてそれぞれの踊り分けが課題だった。
しかし、どのバージョンでも共通するのは静寂と恍惚。
これがたまらなく好きだ。

生徒さんにもよく「バリを取って」って言ってるけど、
自分でもバリ取りは一つの課題。
あ、このバリはBaliじゃなくてよくダイカストとか加工した金物の端っこについてるギザギザね。
今日は自然にバリ取りできてたか?
よくわからん。
テレックって基本一人旅なので、プゲチェで向かい合った時何か嬉しくなっちゃうんだよね。
でも、あまりはしゃがないようにしなきゃ、でもちょっとはしゃいじゃうんだな。
タパルの下でニコニコしちゃうんだよね。
で、いつまでも踊っていたくなっちゃうんだ。
音楽もこの世のものとは思えないほど美しいし。
で、終わるといつもあーあもう終わっちゃったって感じだ。
今日もそうだった。

まあ、そんなこんなの自分の踊りで、それはおいといて
色んな人と話して、これから先の方向性が見えてきたのが嬉しかった。

終わって、のりこさんと後夜祭をして、また1人で2人分飲み、語り、語り、そして語り
泥のように寝た。

090607_204610.jpg
またしてもこんなショボい写真しかない。
1枚も写真撮ってない事に気づいて帰りに会場外で撮った岸和田城。







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関西バリ舞踊祭 プチ前夜祭
2009/06/06(Sat)
午前中キッズ&P田さんの稽古後、翌日が本番という事で、最後の稽古をしようと前日から大阪入り。
この日もPりこさんのお世話で素晴らしいお稽古場をお借りして、最後の調整をした。

今回は自分のタパル(面)でないので少々不安なのだ。
で、タパルをつけての稽古をして不安を解消した。

タパルの表情が違うと、踊る方の気持ちも非常に変化するのがわかった。
私のタパルは「男顔」
それに対してPりこさんから拝借したタパルは優しい女顔なのだ。
気持ちが変わるという事はもちろん動きにも現れる。
やっとしっくり感が訪れた感じだった。

ここんとこ3週続けて週末大阪へ来てるので、
「名古屋へ単身赴任してるお父さんが土日自宅へ帰ってくるの巻」
と自分でネーミング。
で、稽古後Pりこさんとたっらふくお好み焼きを食べ、Pりこさんはお飲みにならない方なので
2人分生ビールを飲み、語り、プチ前夜祭をして寝た。

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ジュニアワールドカップラグビー U-20
2009/06/05(Fri)
lineout
kamate.jpg

あ~もう、こんなショボい写真しかない。
一応説明しとくと、上は大好きなラインナウトのボール入れるとこで(ウルグアイvsニュージーランド)、
下がニュージーランドのウォークライであります。

ラインナウトのボールもらう時持ち上げられる選手、パンツくい込むらしいけど
我慢するからやってもらいたい。

オールブラックスのウォークライは生まれて初めてこの目で見て大感動だった。

ラグビー「Uー20」の世界選手権試合がこの日開幕で、雨の中瑞穂ラグビー場まで観に行った。
蕭々と降る雨にも負けず、ワールドクラスの選手達がプレイしている。
(みんな、なんていいお尻なんだ~)

昔は毎週ラグビーの試合を観戦していたものだったが、
この稼業にうつって以来、踊りが土日に入ってるのでとんとご無沙汰だったが、
久しぶりに観て、(やっぱりラグビーは面白いスポーツだ)と再認識した。
一度に沢山点数が入るとこ大好き。

それだけじゃない。
1プレイ1プレイにスタンドが「ウォー」とどよめくあの感じ。
モールからボールが出ると待ち受けてたバックスがサーっと展開してく華やかさ。
その足下に果敢にタックルを試みるフォワード。
きれいにタックルが入った時の鮮やかさ。
はたまたタックルしに挑んでくる敵を華麗なステップでかわし、いつ誰にパスしたかもわかんない
魔法のようなパスワーク。
シロウトからみると、もう芸術です。
楽しかった。

アルゼンチンvsアイルランド    9-16
ニュージーランドvsウルグアイ 75-0
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6月1日(月)
2009/06/01(Mon)
初夏の日差しと空気が心地よい一日だった。

メモ:550m 350m
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