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日イ国交樹立50周年記念イベント 東山植物園
2008/04/29(Tue)
〔画像はクリックで拡大〕
キッズのレゴン、出番直前。 沢山の観客に見守られて。  かわいいだけじゃないぞ。踊りもばっちり!
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「魅惑のバリダンス ~花鳥の世界~」キャッチーなタイトルであります。
畏れ多くも、岡島園長さんがじきじきにネーミングされ、以下その時の模様。(2月の打ち合わせ)

「タイトルはどんなのがいいですかね?」
「自然から題材を取った演目を並べようと思ってるんですが、タイトルですか…。」
「魅惑のバリダンス ~花鳥の世界~ てのはどうですか」
「ナイスですね!」(思わず膝をポンと打つ私)

と、ものの30秒で決まっちゃって、最近ネーミングで感動した「情熱ホルモン」と同じくらい感動した。
園長さんすごい。

朝から絶好の行楽日和。最高ひいき目に云って、「涼しい時のバリ」みたいな気候だ。
ついでにステージは、屋外の石造りで横の池には蓮が咲き、
「デンパサールのアルダチャンドラステージ」みたい、と無理矢理都合良く云ってみる。

もちろん幕開けは花撒きで今回は大好きなガボールだ。
花撒きの花は植物園がこの日のために予め用意して下さったもので、
オーマイブッダ。
これがたまげた事に、
45リットルゴミ袋いっぱいのブーゲンビリアなのだ。
なんという贅沢。
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ねっねっ最高の舞台でしょ?      緑。緑緑。         花。花*花。人人人。
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   まさに花鳥の世界。        千客万来。           こんな一瞬も。
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上にも書いたように、涼しい時のバリなみに暑かったので、
観客はしんどかったと思う。
40分3演目だよ。
レゴンは20分だし。
よくぞ動かずに観て下さったと涙涙。静かに合掌。

思いがけず昔の生徒さんにもソーグーした。
れいちゃん。これはホントに嬉しかった。大きくなってまぶしかったな。
何年ぶりかで元気なまみちゃんにも会えたし。

今年は日イ国交樹立50周年なんだけど、
私がこういう業界にいて、何か大きなイベントがあるとかまったく聞こえてこない。
去年の日印交流年(日本ーインド)の時は記念切手まで出たのにね。
その中にあって東山動植物園が園をあげて記念行事を開催するのはとても意味のある事だと思うし、
さすが名古屋だね。自画自賛しよう。
インドネシアは自然の宝庫だ。
そして民族芸能の宝庫でもある。
もっと沢山の人にインドネシアを知って欲しい。

番外
司会をやったオシ君。P姉に「コアラの着ぐるみ着なかんわ」とご意見を頂いたので今後の参考にしよう。

  一応バティックの正装。     お色直ししとった。
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しっかし、花にあわないなー。

「名古屋ナビ」 公演記事
http://www.nagoyanavi.jp/topix080429.htm










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あしたは本番
2008/04/28(Mon)
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クリックで拡大

あしたレゴンデビューする天使ちゃん達。
まったく、なんでそんなに健気なのっていう子達なんだ、この子達は。

真面目な話
長年、子どものレゴンはひとつの目標だった。

今夜はあした本番でいい踊りができるよう願をかけて、ビール飲むのやめといた。
(ウソでしょ?大阪で遊びすぎて準備の時間が足りんくなったんでしょ?)

そうです。


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出会い
2008/04/27(Sun)
人と人ってこういう出会いもあるんだなあ。

知り合ってから、実際に顔をつきあわせてゆっくり語り合える間柄になるまで、10年かかった。

スラバヤでIbu Tjoにバリの先生を紹介してもらった時、大失敗やらかして以来、
こんな風に2人で楽しく語り合える日が来るなんて、誰が想像できただろう。

今回、大阪で赤テント観るのも楽しみにしてたけど、それ以上に楽しみにしていたのがPさんとのソーグーだ。

本当に楽しかった。

何か目に見えないものに感謝したい気分だ。

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唐組 「夕坂童子」 精華小学校にて
2008/04/27(Sun)



「夕子はまだあの坂を登ったきりか」

ポスターはたぶん唐十郎の娘さん(?)と思われる絵で、これがなかなかいい。
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赤テントが名古屋に来なくなって久しい。
シアトリカルを見たので、久しぶりに赤テントが見たくなり、大阪まで行った。
難波のど真ん中になる精華小学校、この空間がまたいいんだ。
確かシアトリカルの中で役者をやめようか迷っていた「夕子役」の赤松由美、せつない役だったね。
きっとまだやり続けると思う。「この人好きだ。」と思った。

いつ観ても裏切らない唐組だった。





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不覚にも
2008/04/26(Sat)
鬼のように忙しかった~、さーあ飲むぞー!

缶ビール2本で沈没しましたとさ。
まだ9時なのに。

寝ちゃった。

2時間後に目が覚めたらメールがダーっと入ってて
返信返信また返信。

寝よっと。
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電線つつじ 今年も開花
2008/04/25(Fri)
順調に育ってるねー。

別院横の「電線つつじ」




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安藤俊子&平松千恵子 語りと朗読の公演
2008/04/24(Thu)
この「安藤俊子」という人、みんな知らんでしょ。
「語り」をやる人で、カッコイイんだこのおばあちゃんは。
ま、一度ライブを観たらわかる。

で、最近友人が安藤俊子さんに弟子入りした。

以下その公演情報

語りと朗読のからたち座創立 第1回公演
「古事記」       語り  安藤俊子
「アラビアンナイト」  語り  平松千恵子
舞台監督 原智彦

とき:2008年5月12日(月) 13:30 18:30 (各回とも開場は30分前)
ところ:愛知県芸術劇場小ホール
料金:¥2,300(当日¥2,500)
問い合わせ:090-3482-1084(安藤)  nekojarasi1955@yahoo.co.jp(平松)

↓クリックで拡大

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新背景
2008/04/23(Wed)
花が、若葉が、陽の光が、月が、雲が、美しすぎて泣ける。

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奇特な人募集
2008/04/22(Tue)
え~、退屈な日常に飽き飽きしてる人、たった1500円で刺激を味わえます
若いメンズの各種タイプが揃っています
多くはマッチョ系、ちらほら野獣系(熊とか牛とか)、さらに国技系(力士体型)もあります。
たった1500円でっせ。

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第36回愛知県ラグビー祭
2008年5月25日(日)瑞穂ラグビー場
11:00 第30回愛知県クラブチーム大会決勝
12:15 大阪学生選抜 対 愛知学生選抜
14:00 帝京大学 対 豊田自動織機

欲しい人 magicyoko@hotmail.com へメール下さい





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太陽がまぶしい
2008/04/20(Sun)
飲み過ぎました。
タクシーに乗ったのは覚えてるけどそれ以降記憶喪失で
気がついたら朝でした。
太陽ってこんなにまぶしかったっけ…。

キッズの稽古でアルコールを分解しました。


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朝の会話
2008/04/18(Fri)
二日前にオシ君に
「今じゃなくてその時代の人と話したいなーと思う時代っていつ?」
と聞いた。
「幕末だな。」

なぜか男性は圧倒的に幕末が多い。
で、その会話はそこで終わった。
本当は
「じゃ、おまえは?」
と聞かれたかったんだけど…。
だって自分がすごい云いたかったんだもん。

今朝もいっかいその話に持っていく事にした。
「ねえねえ、いつの時代がいいか私に聞いてみて。」
なのに「好きなお菓子なに?」と云ってくる腹立たしいヤツ。
「私は縄文時代なの!!」
「ばーか日本語通じんわ。」
縄文時代をバカにするまたしても腹立たしいヤツ。

縄文時代は1万年も続いたんだぞ。
ワイルドな日本人の時代なんだぞ。
バチあたりめ!



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しらんわ。
2008/04/17(Thu)
ひっさしぶりにシドニーの怜からきたメール
「あんさー、ラクカラチャって歌あるじゃん。あれスパニッシュでゴキブリっていう意味なの知っとった?」

返信する。
「へえ~!!知らんかった。ローリーのいとこが槇原敬之だってこと知った時とおんなじくらいびっくり。」



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20回目の覚王山
2008/04/13(Sun)
参道を歩くのは気持ちいいです。
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えーこれは、同じ衣裳を着てるんだけど、左が極楽鳥の♀で右が♂であります。くどいてます。
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戦ってます。
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プスパワンギの発表会
2008/04/13(Sun)
いつも大勢で観に来てもらってるプスパさんの発表会。

覚王山終了後またしてもぎりぎりで滑り込んだ。
途中、なぜか間違えて新栄で降りてしまった。
バカじゃない?

発表会は、これ以上シンプルにできないというシンプルさだった。
徹底していて、それもよしだよね。
そして、真面目さが伝わってくる舞台だった。

しかーし!But ! Tetapi !  なのだ。
カーテンコールなしは寂しかった。
同じバリ舞踊を志すモンとして、プナリさんには最後にもう1回いっぱい拍手したいよ。
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西中野渡船場
2008/04/12(Sat)
世の中にはそっとしとくのが一番いい事もある。そう思った。
「とせんじょう?」
「それなに?」
「渡し船です」
「それ勉強してるの?」
好奇心の翼がバッサバッサはばたきだした。
「どこにあるのそれ」
「木曽川です。一宮の。」
「ふむふむそれで?」
ま、とにかくPしこちゃんらしい事、研究テーマにしてるんだな。
それめっちゃ面白いじゃん。
そう思って、今日のシンポジウムでPしこちゃんがやる基調報告をキッズの稽古が終わるやいなや、車検がすんで絶好調の愛車オプトラを安全運転でぶっ飛ばして一路尾西まで聞きに行った。

よくよく聞いていくと、それは漁のためでも観光のためでもなく、
単に住民の足として使われてる舟だった。
木曽川を挟んで愛知県と岐阜県を結ぶ渡し船。
船頭さんの小屋は愛知県側にしかない。
岐阜県側からこっちへ来たい人はどうするか。
電話とかじゃないのだこれが。
川岸にあるポールの旗をするすると揚げて呼ぶのだ。
何でも県道として扱われてるので、運賃は「タダ」なのだそう。

!!平成の世にそんなレトロな場所がまだ残っているとは!!
渡し船といえば、細川たかし。♪矢切のぉ~渡し~ でしょ。
現実にうちから1時間ちょっとで行けるところに存在するとはね~。
絶対乗りたかったけど、今回は時間がないのでお預け。
でも絶対乗る。乗るでしょやっぱり。乗ってから語れだよね。

でも語る。

Pしこちゃんはすごい。

シンポジウムは一宮尾西歴史民俗資料館という面白くも何ともない名前の建物で行われた。
ところが、これ凄いいいとこなんだ。
資料館別館は旧林家住宅っていう、どこを切り取っても絵になる江戸時代の町屋建築で、ここでご飯屋さんやったら古民家系すけこましレストランとして間違いなく隠れ家サーチにひっかかるであろう空間なのだ。
ちょっと時間があったので、近辺を歩いたら路地が入り組んでいて、それだけで楽しくなるところだった。
歩き始めて数分、ん?なにあの音。
機織り機の音。そうに違いない。
ここは尾西。

さらに歩いていくとまた機織り機の音がする。
ちょうど戸があいて、女子中学生風の女の子が出てきた。
するとその子は、実に自然にこんにちはと見ず知らずの私に挨拶した。
ノックダウンでした。

シンポに行き着く前に、はや神岡鉱山と並ぶ、2大お気に入りスポットとなった。

ランドスケープデザイナーになるべく勉強をしているPしこちゃんのプレゼンは素晴らしかった。
消えゆくモノを残したい気持ちが、ちょうどいい温度で伝わってきた。
色々と難しい現実がある。
気がつかないふりをしてそっとしとくのと、暫定税率の復活を阻止する事でなんとかいけるのかもしれない。

それはそれとして、対岸岐阜県側の公園でバリ舞踊できないか、帰り道22号線をぶっ飛ばしながらそればかり考えていた。

マッハで帰ったけど、4時からのレッスンに遅れちゃった。
Pまいさんゴメンね。
綱渡り生活反省してます。

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サンディアムルティ 創作自主公演 「夢一夜」
2008/04/12(Sat)
どうしても南こうせつが思い浮かんでしまうこの公演タイトル、「夢一夜」
おまけに「夢はいま華ひらく」だし。藤圭子♪夢はよーるひらく~。
昭和の人だもん。許して。

でも「ゆめひとよ」ではなく「ゆめいちや」だった。
グンデルワヤンとバテルに創作バリ舞踊を織り込んだ公演である。

(バテルの音,馴染まないなあ…)
(生で聴くの初めてだもん。)
(おまけに閉ざされた空間だし。)
新しいものにすっと入っていける時とそうでない時がある。
私の知ってるグンデルワヤンの音色と全然違うバテルの激しさに耳と心が慣れるまで時間がかかった。
私はグンデルの繊細さが、そう激しくても全然失われない繊細さが好きなので、バテルのパンチにおたおた気味だった。
たんに、自分の経験の幅が狭いだけなんだけど。

踊りが出てきてホッとした。
で、居心地もだんだん良くなってきて、
(バテルでこんなことができるんだなぁ。面白いなぁ。)
と心の中で独り言。

音の紡ぎ出す世界に踊りがひろがりを加えて、お話は全然意識になかったけど
いいなと思った。

プナリの影が白いスクリーンに2重3重に映って、まさに
ワヤンだった。






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笑いすぎて
2008/04/10(Thu)
アメトーク!の「徹子の部屋 惨敗芸人」が死ぬほどおかしくて、
両手で顔を横に引っ張りながら(笑いジワ防止)3年分笑った。

奥歯痛いのに…。
やだよお。痛くて腫れてきた。
これ以上笑わせるな~。

この前死ぬほど笑ったのは養老の幸ちゃんだけど、
おんなじくらいおもしろかったわ。

深夜のアメトークに続く勢いだったけど、奥歯が痛すぎて寝ましたとさ。

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新背景
2008/04/09(Wed)
舞い散った桜の花びらでいっぱいに被われた地面をみると
同じように散った花びらで赤く染まった火炎樹の根元を思い出す。

桜もそろそろ終わりだし、リニューアルしよっと。
あったあった、マーガレットのかわいいテンプレート。
FC2にして良かった~

人間も盛りを過ぎたらこうやってかわいくリニューアルできたらいいのにと考えてる人絶対いると思う。





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通過点
2008/04/08(Tue)
モチベーションを保ち続けるのは結構難しい。
稽古でメンバーに尋ねられた。
「踊るの、イヤになった事あります?」

踊る事自体はイヤになった事ない。
「踊る」という行為自体は人間の根元的な命の発露だと思っているし。
なんといっても、身ひとつでできる事が素晴らしいと思っている。
歌と踊りは、身体ひとつでできる。
そこに敬意も抱いている。

自分がやっている事は、基本「見せる」踊りだが、
んー。それだけじゃない。
自分に問いかけてみると、私にとって踊りってもっと原始的なもんなのだ。
たぶん、大体はそこに自分がいる。

で、たまたま自分が選んだものがバリ舞踊なのだ。
なぜ?と聞かれると困る。
自分でもわからないからだ。

私に問いかけたPい子ちゃんは、モチベーションを維持するのに
大きなエネルギーがいると言った。
その言葉に対して何か有益な情報は残念ながら与えられない。

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御坊桜まつり
2008/04/06(Sun)
境内が人であふれてるのっていいね。
日頃の行いが良いので(誰の?私の)最高のお天気!桜も何とかもってくれてるし。
あ~こんな環境で踊れるのってサイコー。
誰しもそう思った事であろう。

今回のリストはルジャン、ダレムという純粋な奉納舞に加えて古典のレゴンという3曲だ。
「ステージ外に変えたいんですけどいいですか?」
何でも、中はおばあちゃんが2人しかいないという事で屋内ステージは取りやめになった。
もちろん「喜んで!」
トップバッターはダレム。
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次、トリオ3Sのレゴンラッサム。
何が3S(スリーエス)なの?写真じゃわからないよね。
SSS。普通だったら全員チョンドンなのだ。〈ミニサイズって事)
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ミーゴレンにマンゴジュース、バリコピもあるよ。スマイル¥0。
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マンゴオレンジやマンゴアイスティを編み出したスタッフの苦労をよそに、
子ども達にはただのオレンジジュースが人気だった。
カップを持っていないと販売できないというシステムはとても良いと思う。
世の中、天ぷら油とか醤油とかもそうなると面白い。

今年のスタンプラリーは新ネタ「アルゴリズム行進〈バリダンスバージョン〉」をやった。
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最後はルジャン。
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この演目は「場」を選んで踊っている。ルジャンにふさわしい「場」で踊れる事が嬉しい。

祭りのあと。
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片隅ならぬ…。
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境内の裏に見事な楠の大木がある。
桜が人々の心をうばい、春の花たちが次々と開花する中、楠は葉を落とし、来るべき若葉の季節に向けて密かに準備をしていた。








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快。
2008/04/02(Wed)
何か、朝から体中に生きる力がみなぎっており、高速回転した。




稽古に行ったら、私以上にみんなみなぎっておった。
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まるで絵はがきのような
2008/04/01(Tue)
別院の桜




♪君が風に舞う髪かき分けた時の…
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